初のシンガポール、初のナイトレースとはじめてづくしだった 今回のグランプリ は、市街地を舞台とした近未来の野外劇場のようでした。
総費用8億7,000万円の照明で照らされたマシンは日中以上に光り輝いてみえ、特に逆光気味に照らされたときに浮き出るシルエットは、現実世界に存在しない何か?をみているよう。
出発前はアクシデントが心配だったけど、結果的には大きな事故もなく、暑いし、音も半端じゃなかったけど、とびきり楽しい4日間となりました。
# この写真のほか、200枚強の写真・動画を Flickr に up しました。

写真みました。いとうつくしおす。
ありがとうございます。今度こそコンテスト応募しようと思いました。