- 擬態語を使わないこと(例:うにょーん、びよーん、ふわーっ、しゅっと、がーっと、ばーっと)
- 「この仕様になってるのは○○さんがいってたからです」といわないこと
- (理由説明なしに)「違和感があります」といわないこと
- 「ひとまず」「いちおう」「とりあえず」を(極力)いわないこと
- 書くときも話すときも考えるときも箇条書きにするのを心がけること
- 自分の考えに固執せず、人との対話のなかから落としどころを見つけること
- 自分の格好以上にアウトプットの格好を気にすること
- 「自分のアウトプットへの評価=自分への評価」と捉え、自分のアウトプットの評価にかかわる全事象を気にすること
- 「5つのなぜ」に即答できる論理力をもつこと
- 白い靴下をはかないこと
(参考:フリーランスの手帳より)
自分自身守れてないところもあるけど、こうありたいと思っている。